忍者ブログ
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]
[] [PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2017/07/28(Fri)20:02:01


京都の「一澤帆布」と生茶パンダがコラボレートしたトートバッグが9月26日より発売。限定500個だそう。色は3色(赤・緑・白)で、生茶パンダをあしらったタグと名札が付いている。このくらいなら街中でも大丈夫・・・なのかな?

生茶パンダトートバッグ(Markers)
http://www.markers.co.jp/shop/c/c10000074/


対する「ー澤信三郎帆布」は、雑誌「じゃらん」のキャラクター猫「にゃらん」と組んで、オリジナルエコバッグを抽選で150名にプレゼント。こちらは「じゃらん.net」経由で宿泊予約をすることが必要だね。今のところデザインはまだ公表されていない。

ー澤信三郎帆布×にゃらん オリジナルエコバッグ(じゃらん.net)
http://www.jalan.net/jalan/doc/campaign/autumn2007/index.html
PR

2007/09/13(Thu)00:27:52





数ヶ月前、ブログパーツという形で公開された、アクションパズルゲーム「ょすみん。」。画面内に並んだ様々な色のょすみん。の中から、四隅が同じ色になるように長方形を選択すると消える、という単純なルールでありながら、とても面白い。「ZOOKEEPER」が好きな人なら楽しめるんじゃないかな?このブログパーツ版の難易度が絶妙で、当時しばらくハマった覚えがある。


(↑左右ボタンで「ょすみん。」画面を表示させて、再生ボタンを押してゲームスタート)

そんな「ょすみん。」が、ニンテンドーDSで発売されるそうだ。発売日は2007年11月8日(木)。様々なモードが追加で搭載され、さらに対戦も出来るんだとか。楽しみ・・・。

『ょすみん。DS』 手軽に遊べるパズルゲームが登場!(ファミ通.com)

2007/09/11(Tue)00:12:34





この間、吉祥寺で「プリンジャム」を発見!以前から名前だけは聞いたことがあったんだけど、どこで売ってるかを知らなかったのだ。もともとは軽井沢のお店で、都内でも数店舗展開しているらしい。というわけでさっそく買ってみたよ。「ビター」と「スウィート」「マンゴー」の3種類があって、今回は「スウィート」をセレクト。

セルフィユ 店舗情報
http://www.cerfeuil.jp/shop/index.html

この「プリンジャム」見た目もプリンを完全再現。すごいね。食べるときは、プリンとカラメルの部分をうまく混ぜて食べると良いと思う。そして、原材料がプリンとほぼ同じだそう。確かに一口食べてみると口の中にプリンの味が広がる!バニラビーンズの粒々が効いてるね。でも、うーん、ちょっと甘すぎるかも・・・。当然「スウィート」なので甘いのは分かってたんだけど。さらに、ジャムの下にカラメルの部分があって、そこを絡めて食べるとさらに甘さが・・・!

味自体はおいしいので、今度は「ビター」のほうを買ってみようかな。

2007/09/10(Mon)01:34:19





この「ガチャフォース」は、任天堂のゲーム機「ゲームキューブ」用に、2003年に発売されたソフト。ゲームのパッケージから分かるように、いわゆる「コロコロ」「ガンガン」系のデザインを狙った、3Dアクションゲーム。このジャンルのゲームは総じて操作が難しいが、このゲームはボタン連打で簡単に攻撃が出るので、あまり深いことを考えなくても、ガシガシと攻撃ができて気持ちいい!ストレス解消にはうってつけのゲームかも。

ただ、当時のゲームキューブはまったくといっていいほど流行しなかったので、このソフトもあまり売り上げが良くなかったらしい。しかし、このゲームは、操作性の良さ、ゲーム初心者からマニアまで遊べる間口の広さ、そしてコレクション要素の多さなど、「隠れた名作」たる条件を十二分に備えていたのだ。

そのせいか、ついこの間まではプレミアが付いて、オークションサイトなどでは2~3万円ぐらいで売られていたらしい。しかし、この夏に久しぶりに(現役でないゲーム機のソフトであるのにかかわらず)再生産されたようで、現在ではインターネット経由で、安価で入手できるようになった。

実はこのソフト、「Wii」でもプレイが可能なので、Wiiを持て余している人はプレイしてみるといいんじゃないかな!(プレイにはゲームキューブのコントローラとメモリーカードが必要なので注意)



メモリーカードはソフトについているのを買うのが安い↑

2007/09/09(Sun)01:40:37


この記事、カテゴリを「music」にすべきか「book」にすべきか、それとも「街の雰囲気」を表すべき新しいものにすべきか・・・。

さてそれはともかく、渋谷のHMVの中にあった青山ブックセンターが、2007年9月17日(月)をもって閉店だそう。すでに通常営業は終了している。結局、開店期間は約10ヵ月半・・・。

渋谷HMVの「青山ブックセンター」が閉店-売り上げ伸び悩み(シブヤ経済新聞)
http://www.shibukei.com/headline/photo/4614/index.html

また、9月7日(金)~17日(月・祝)には、洋書売りつくしセールが開催されるそう。
http://www.aoyamabc.co.jp/45/45230/

このところ渋谷にある書店は閉店や縮小を余儀なくされることが多い。移転して縮小展開するブックファーストはもちろん、パルコ内のリブロも、フロア内で書店の部分の面積がじわじわと減ってきているよね。・・・というような例を持ち出す以前に、渋谷センター街と青山ブックセンターは非常に食い合わせが悪い。そして、あの種の本を見るために、わざわざエスカレーターを乗り継いでいくような高いフロアには行かないと思う。

ここで、ライバル店の渋谷タワーレコードの1Fについても触れておこう。最近フロアの一角に試聴機&雑貨コーナーができた。ここの試聴機に入っている曲と雑貨のセレクトが、20代後半以上を狙っているっぽい。ヴィレッジヴァンガードなどと比べると、明らかにひと世代上を狙っているようだ。明らかに「CDを購入する世代」を意識している。1F、しかも登りエスカレータ近くだから人の目に付きやすいというのもポイントだと思う。これが売り上げに直接つながるかどうかは分からないけれど、いい試みだよね。

2007/09/07(Fri)02:18:31


某所よりのサルベージ企画。この間の、10年経ったから「懐メロ」入りリスト (1997年・J-POP編)の続き。雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」に取り上げられていたアーティストを中心にまとめてみたよ。こちらはシングルに☆印をつけている。

<10年経ったから「懐メロ」入りリスト (1997年・ROJ編)>

1/22 the pillows「Please Mr.Lostman」10周年
1/22 THE YELLOW MONKEY「SICKS」10周年
1/22 真心ブラザーズ「ループスライダー」10周年
2/21 UA「甘い運命」☆10周年
2/25 eastern youth「孤立無援の花」10周年
3/20 yes, mama ok?「Q&A 65000」10周年
5/15 TRICERATOPS「TRICERATOPS (メジャー盤)」10周年
5/16 Bonnie Pink「Heaven's Kitchen (アルバム)」10周年
6/11 ↑THE HIGH-LOWS↓「月光陽光」☆10周年
6/18 BLANKEY JET CITY「VE FLASH FEVER」10周年
6/18 中村一義「金字塔」10周年
6/21 pizzicato five「HAPPY END OF THE WORLD」10周年
7/ 2 pre-school「Spunky Josh」☆10周年
7/ 2 ホフディラン「恋はいつも幻のように」☆10周年
7/14 フィッシュマンズ「宇宙 日本 世田谷」10周年
7/30 エレファントカシマシ「今宵の月のように (シングル)」☆10周年
9/ 3 Cornelius「Fantasma」10周年
9/19 GRAPEVINE「覚醒」10周年
9/21 ギターウルフ「狼惑星」10周年
9/21 the brilliant green「Bye Bye Mr.Mug」☆10周年
9/21 スーパーカー「cream soda」☆10周年
10/ 8 ウルフルズ「かわいいひと」☆10周年
10/22 サニーデイ・サービス「サニーデイ・サービス」10周年
11/ 1 Thee michelle gun elephant「Chiken Zombies」10周年
11/ 1 キリンジ「冬のオルカ」☆10周年
11/ 6 PENPALS「TELL ME WHY」☆10周年
11/21 Dragon Ash「Mustang!」10周年 
12/10 小沢健二「ある光」☆10周年

2007/09/06(Thu)00:45:25





「あそびをせんとや」で知った、立体パズル「Building houses 2」。画面左側にある平面図を見ながら、この図と同じように画面右の画面上でブロックを組み立てる、というもの。

Building Houses 2
http://mathsnet.net/geometry/solid/houses.html

詳細な遊び方は「あそびをせんとや」でフォローされているので、まずはそちらを一通り見てから挑戦するのもいいかも。

Building Houses 2 (その1)(あそびをせんとや)
http://www.lcv.ne.jp/~hhase/memo/m07_09a.html

これ、インタフェイスがシンプルながらよく出来ている。画面右の立体をスムーズに回転させることができたり、解くのに必要なメニューがぜんぶ1つの画面に収められていたり、とストレスなく問題に集中することができる。

あと、問題1と問題10が難しいので、この2問は後回しにして解いていくのがいいと思う。「続きを読む」以降で、解き方のヒントを。

2007/09/05(Wed)00:35:52





このメガネ「トランジションズ」は、通常使用時は普通の(透明な)レンズながら、紫外線を受けると色が段階的に変わり、屋外ではサングラスのように色が濃くなるんだそう。

トランジションズ オフィシャルサイト
http://www.transitions.jp/index.html

商品紹介(セイコービジョンテック)
※こちらのほうが分かりやすいかも
http://www.seiko-opt.co.jp/product/transition.html

おおなんかすごいSFっぽい!さらに紫外線カットとしての役割は、レンズが透明のときでも変わらないんだそう。

気になるのは、レンズの明るさがどのくらいのスピードで変わるかということだね。上記ページによると「透明→色付き」に変わるのに30~60秒、逆の「色付き→透明」だと2~3分だそう。色の変わり具合を、目視で確かめることができるぐらいには速いみたいだね。

あともうひとつ、「車の運転中、明るい屋外から急にトンネルなどの暗い場所に入ると、レンズが暗いままではまずいんじゃないか?」という疑問。これにも答えが書いてあった。そもそも、最近の車のガラスにはUVカット加工がされているんで、屋外に比べるとメガネの色が付きにくくなるんだそう。窓を開けて運転をしている場合には、通常のサングラスと同じく注意が必要というわけだね。

2007/09/02(Sun)13:37:32





函館~青森間の新型高速フェリー「ナッチャンRera[レラ]」が、2007年9月1日(土)より航行開始。

新高速フェリー「ナッチャンRera」(東日本フェリー)
http://www.higashinihon-ferry.com/08na_rera/index.html

航行時間が函館~青森が1時間45分で、旧型より約2時間の短縮となるんだそう。半分以下の時間で着いちゃう!さらに、最大乗船人数800名、カフェやバーなども備える豪華な船になるらしい。

料金が、エコノミークラスで大人片道5,000円(税込)と、決して安くはないけれど、たまには船旅もいいかもね。船酔いさえしなければ・・・。

2007/09/01(Sat)02:03:09




ここ数年で、KREVAや竹中直人&ワタナベイビーなどが「今夜はブギーバック」をカバーしている。とはいっても楽曲の知名度に比べるとカバーする人が少ないのは、やっぱりラップ部分があるからなんだろうな。

さて、そんな「今夜はブギーバック」の、新たなるカバーを発見。アーティスト名表記は「Dell Feat. Clock」。ただし現在発売されているメディアが7インチアナログのみ・・・。

Dell Feat. Clock「今夜はブギーバック」(CISCO RECORDS)
※試聴あり
http://www.cisco-records.co.jp/html/item/003/116/item371281.html

試聴した限りでは、すごく普通だよねこれ。とりあえずコレクターズアイテムとして買ってはみたものの、自宅にはレコードプレイヤーがないので聴けない!うーん、アナログ盤たまってきたし、ターンテーブルでも買うかなぁ・・・。

2007/08/31(Fri)10:29:30




カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
「クルースン」について
素敵な30代になりますように。
リンク集
ブログ内検索
Amazon&楽天


ナタリー




忍者ブログ [PR]